全日本U12サッカー選手権大会長野県大会

10月18日、25日とJFA第44回全日本U-12サッカー選手権大会長野県大会が開催されました。
長野県内の125チームが参加。
長野ガーフはシードを獲得しており、2回戦からの試合となりました。

監督、コーチ、選手、保護者含め今大会に大きな意気込みを掛けて参加。
この一年コロナ禍もあり春からなかなか練習時間が取れない中、戦術、オフザボールの動き方、
フォーメーション、メンタル部分も含め多くを学んできました。
サッカー以外にも仲間とのコミュニケ、大人になる過程の大事なことを学んできました。

試合では選手一人一人が「俺たちは強い」、「俺たちは長野ガーフだ」を合言葉に、
強いメンタル、ポジティブシンキングで挑み普段より一回り大きな力強い走り、
集中力、仲間との絆を見せベスト16まで勝ち進みました。
春からの半年よく頑張ったと思います。

最後の年、まだ大きな試合が残ってます。
残り少ない期間、最後まであきらめず走り抜けよう。

監督、コーチの皆様指導ありがとうございます。
保護者の皆様これからもサポート宜しくお願い致します。

(結果)
第1回戦 シードにより免除
第2回戦 長野ガーフ 3-1 屋代A
第3回戦 長野ガーフ 2-0 吉田
第4回戦 長野ガーフ 1-2 茅野玉川サッカー少年団

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