新型コロナに関するその後のクラブ活動

長野FCガーフ関係各位

新型コロナの感染拡大がまだまだ止まりませんが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。
3. 11で東日本大震災から9年が経ちました。
まだ、避難生活をされている方が5万人以上もいらっしゃり、まだまだ復興の途中です。
さらに昨年秋には台風19号で重ねて被災してしまった状態です。
台風では長野県も多大な被害が出て、こちらもまだ復興の途中であります。
そして今、日本🇯🇵は新型コロナと闘っている。
まだ闘いの途中、不自由な思い、生活をしているかも知れない。
いかに当たり前の普通の生活が、当たり前ではなかったのか・・・。
今の時代、物も情報も何でも簡単に手に入る、それも当たり前ではない。
少し不自由ですが、家族で過ごす時間が増える中、貴重なこの時間を活かしていこう。
こんな時だからこそ、自分の事ばかりではなく、人を思いやる気持ちを大事に行動しよう。
今、自分が居る場所で自分がやるべき事、やらなくてはならない事、出来る事をやっていこう。
笑顔で元気にサッカーが出来る日が必ず来る!
あわてず、あせらず、あきらめず!平常心で希望を持って!
頑張ろう日本🇯🇵


さて、クラブ活動の中止を3/15までとさせて頂いておりましたが、感染拡大が終息しないこと、国、県、サッカー協会の自粛要請もあり、新たな見解が出る3/19まで活動中止を継続いたします。
3/20以降につきましては状況の変化を踏まえ改めて、ご連絡をさせて頂きたいと存じます。

JFAからも新たな動画サイトが出来ています。ご参考までに!

JFAサイトへ

以上、宜しくお願い致します。